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家庭教師のあすなろ 塾と家庭教師の違い 【個別指導塾】と【家庭教師】の一番の違いは?

集団塾で成果が出ず、個別塾が家庭教師に切り替えをお考えの方必見!個別指導塾と家庭教師、いったいどう違うの?最近、ご検討される方が急増中の「個別指導塾」と「家庭教師」。「塾に通うか?自宅でやるか?」の違いだけだと思ていませんか?このページでは、その2つの【決定的な違い】をズバリ解説!! 集団塾で成果が出ず、個別塾が家庭教師に切り替えをお考えの方必見!個別指導塾と家庭教師、いったいどう違うの?最近、ご検討される方が急増中の「個別指導塾」と「家庭教師」。「塾に通うか?自宅でやるか?」の違いだけだと思ていませんか?このページでは、その2つの【決定的な違い】をズバリ解説!!

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  • 基本が理解できてないから、個別指導塾がいいのかな?
  • もっとうちの子のペースに合わせて教えてほしい…。
  • 集団だとついていけなさそう…。
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など、お子さんの学習状況や性格的なことやその他いろいろな理由から1対1の学習に期待を寄せているお母さんもいると思います。
そんな方に、個別指導塾と家庭教師の【決定的な違い】をご紹介します! 必ずお役に立てる自信がありますので、5分だけお時間をください。

どんな学習形態であろうと『個別指導塾』とは読んで字のごとく

  • 自分のペースで
  • 生徒一人ひとりを先生がしっかり見てくれる

ということでは共通していると思います。
しかし、個別指導塾と家庭教師のそれぞれの活用法を考えた時、成績アップについて【決定的な違い】があることはあまりご存知ないのではないでしょうか。

【重要】塾で勉強しているつもりが…実際は〇〇〇だった?!
個別指導塾で伸びる子・伸びない子の違い

教室で講師が一斉に行う集団授業と比べると、個別指導塾の強み『お子さんのペースで進められるので、授業に置いて行かれることがない』と言えますが、この『お子さんのペースで進められる』というのが “クセモノ” なんです。

なぜなら、この《自分のペースで進められる》という学習スタイルこそ、個別指導塾で【伸びる子】と【伸びない子】を生みだしている原因だからです。

そこで!まずは簡単にではありますが【伸びる子】と【伸びない子】の特徴について触れてみたいと思います。 お子さんに照らしあわせて読み進めてみてください。

個別指導塾で伸びる子

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  • 宿題や予習をした状態で塾にくる子
    (塾で問題を解く時間より先生に質問する時間を確保できる)
  • どこがわからないのかがいえる子
    (質問するところがわかる)
  • ほかの生徒の目を気にせず積極的に質問できる子
結論普段、家で一人でも進んで勉強できる子

個別指導塾で伸びない子

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  • 塾の宿題をやらずに塾に行く子
    (週に何回か塾に行くことで勉強したつもりになっている)
  • 家での勉強の仕方がわからない子
    (やろうと思うが、できない)
  • 自分のわからないところがあやふや・わからない子
結論塾に行ったときしか勉強できない子
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今、お子さんはどっちのタイプに当てはまりますか?

もうお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、

このふたつのタイプで決定的に違うことは
塾以外の時間に、どれだけ一人で勉強を進められるか。

つまり、家でも自発的に勉強する習慣が身についているかどうかということです。

習慣が身についていない子は、塾での指導中でも講師がそばにいない時間は勉強が進まなかったり、遊んでしまったり、集中力がなくなってしまうことが多いんです。

塾に行っているのに

個別指導塾の場合、一人で勉強する習慣が身についていないと週2~3日通ってもなかなか成果が出にくいということも、よくある話です。実際、私たち家庭教師のあすなろに寄せられるご相談の中でも、最近、こういったご相談が特に目立つようになってきています。

同じ指導時間なのに…個別指導塾と家庭教師では時間の使い方はこんなに違う!

個別指導塾の場合

例えば、講師:生徒が1:3の個別指導塾(指導時間60分)では、講師:生徒が1:3なので単純計算しても講師が生徒1人を指導できる時間は20分。
つまり、残りの40分間は自分で勉強しなければいけないというわけです。

先生を独占できる時間が長い

積極的に質問する子は先生を独占できるので、限られた時間を有効活用できるのですが、反対に自分が何を質問すればよいかわからない子は1対1で教えてもらえる時間はほとんどなくなってしまうのです。これでは、塾に勉強を教えてもらいにいっているのではなく、塾に自習しに行っているようなものです。

家で塾の宿題をまったくせずに塾に行っている子についても同じことが言えます。
結局は、塾で質問する時間よりも、問題を解いている時間の方が圧倒的に長くなってしまい、勉強しているつもりでも、結果がなかなか出にくいのです。

1:3でなくても、個別指導塾に通う場合に考えなければいけないのは、お子さんの指導に当てられる時間は(時間÷人数)の時間分ということです。

「だったら、1対1のコースにしたらいいのでは…?」という方もいらっしゃると思いますが、現実的には指導料がとても高額になってしまうので、悩まれる方も多いかと思います。

家庭教師の場合

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同様に60分の場合でも、家庭教師は完全に1対1なので、その時間すべてをお子さんだけに使うことができます。

もちろん、個別塾のように『先生が他の生徒に時間をとられてしまう』という問題もありません。つまり、家庭教師の指導1回分は個別指導塾(1対3の場合)の指導時間の約2~3回分となるわけです。

また、指導時間全てを一人のお子さんのためだけに費やせるので、わからない所をわかるまで何度も丁寧に教えてもらえるのもメリットの一つです。
さらには、一人の先生がお子さんを最後までしっかり指導するので、その子の状況を把握しやすく、その上で目標設定やスケジュールを組むことができるんです。

でも結局は、家庭教師の指導がある日だけ勉強することになるんじゃないかしら…
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たしかにそうかもしれません。
実際、指導日にしか勉強を教えてくれない家庭教師を頼んでいるご家庭や その時だけの勉強になっていてなかなか成績が伸びないご家庭の方からも 私たちにご相談が寄せられることが少なくありません。
ですが、家庭教師のあすなろなら、その点でも安心です!

自分のわからない所がどこかわからない子、大歓迎!勉強の習慣づけで、わからないをハッキリさせます!!
自分のわからない所がどこかわからない子、大歓迎!勉強の習慣づけで、わからないをハッキリさせます!!
予習復習

私たちあすなろが一番得意とする指導は、一人ひとりのお子さんの性格や学習状況に合わせて家庭学習(予習・復習)の習慣づけからていねいに教えていくことです。

つまり、先生がいる時だけの『その場限りの勉強』から卒業させ、指導日以外にも自分から机に向かえる家庭学習(予習・復習)の習慣づけを指導します。

性格やその子のおかれた状況、勉強や生活習慣は一人ひとり違いますが、それを相性ピッタリの先生と一緒に、お子さんが「これならできる」という方法を見つけることから始めています。わからないところだけをただやみくもに教えるのではなく、お子さんが「ここはできる」と確実に言えるところまで戻り、そこから少しずつレベルアップを図っていきます。

予習復習計画帳

中でも、集中力のないお子さんでもできる1日15分の【成績アップの理論】は一度身につけてしまえば、テスト前・受験前もコレでバッチリ!

毎日の予習・復習のやり方をつかんだことで成績をグーンと伸ばした子もたくさんいます!

この時期に体験された方々から、こんな嬉しい声を頂きました!!
この時期に体験された方々から、こんな嬉しい声を頂きました!!

  • 苦手な算数の文章問題も先生と一緒にやったら解けた!(タイちゃん&スズちゃん - 小学2年生 )

    タイちゃん:楽しかったです。 スズちゃん:楽しかったです。

    子供たちが興味を持った時の表情が良かったです。

  • 通学や通塾が出来なくても家庭教師の先生となら頑張れそう!(ユキちゃん - 中学1年生)

    基礎をわかりやすくして学べるのが良いと思った。

    気さくに話して頂いて良かったです。

  • 間違えた問題を丁寧に分かりやすく教えてもらえるので嬉しい!(ユウナちゃん - 中学2年生)

    間違ったとしても怒らず、優しく教えてくれたのが嬉しかったです。教え方も分かりやすくてやってみたいなと思いました。

    家庭教師に興味があったので詳しく聞けて良かったです。テキストがいいと思いました。

このような声を頂けることこそ、私たちのやりがいです★
この言葉を自信に変えて、一生懸命サポートします!

そんなにカンタンに習慣づけができるの?ウチの子にもできればいいけど…
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そんなお母さんに朗報です☆今なら、なんと!
お子さんにピッタリ合った【家庭学習の習慣づけの方法】がわかって、さらに!どんなお子さんでも続けられる【1日15分の予習・復習のやり方】まで丸わかりの無料の体験授業をやっています。

成績UPのやり方つかんで『伸びる子』に大変身するのはです!

お申込みはとってもカンタンです
「家庭教師は初めて」という方へ
お申し込みはとってもカンタン!無料の体験授業
0120-562-955(無料) 受付時間 9時~23時(土日祝OK) フォームから申込 カンタン入力・24時間OK
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