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塾で成績が上がらなかったのんちゃんが… ニガテな英語で一気に50点アップ!!

ニガテな英語で自己最低点から一気に50点UP☆ 先生の宿題に毎日意欲的に取り組んだ!

家庭教師の先生と勉強するようになって悩みは解消されましたか?

のんちゃん: 家庭教師やる前はやばかったね、英語。3年に入ってから自己最低点叩き出した…。
で危機感を覚えて、いっぱい家庭教師の先生に教えてもらって、70点台まで上がって。

お母さん: 1学期のころ、英語と国語がとにかくダメで。でも先生が「逃げないでやっていこう」って言ってくれて。
自分から進んでなかなかやらないんですけど、先生に出された宿題は完全にやってました。
それだけでも成長したなと。

最後の方とかは先生に「いっぱい宿題出してください」って(笑)。
でも本当に、やらなかったことがなかったよね。

なんでも相談に乗ってくれる頼れる先輩。不安な入試前も、先生が心の支えに。

先生の教え方で特に合格につながったと思うところは?

のんちゃん: 「10分でこれ覚えてみて」とか、時間決めてくれるから、問題を解くスピードが速くなった。
前はテストでぜんぶ解き終わらなかったり、授業で黒板写し切れなかったりしたから。

お母さん: 初めの2回3回くらいは優しすぎないかなって思ったんですけど、うちの子3人、それぞれの個性をちゃんと見てくれる先生なんだなってすごく思いましたね。
この子はこのスピードでやってても平気、この子はじっくり時間かけないといけないとか。優しいだけでなく、ちゃんと一人ひとりの個性を見てくれるので。

嫌にならずに先生よくやってくれたなと。色々「こういうやり方がいいよ」って薦めてくれたりとか。
お守りもわざわざ湯島天神に買いに行ってくれて。
勉強だけじゃなくて心のケアっていうのもやってくれてて。

来年受験を迎えるお子さんへ一言アドバイスをお願いします!

のんちゃん: 苦手な部分を「理解してるフリ」するのはやめたほうがいいかな。これくらいできてればいいと妥協しないで、最後まで詰める。
例えば基礎ができていたら、発展までやるとか。1.2年で得意だった単元が、3年になっても得意になるとは限らないし。

お母さん: やっぱり都立を目指すのなら、内申をある程度取ったほうが推薦も出来ますよね。普段からの勉強が大事。日々の予習復習とか。繰り返してやらないと。
あとは学校見学をしたり、先生に色々相談すれば、校風とか雰囲気もわかるのでいいと思います。

のんちゃん、お母さん。改めて第一志望校合格おめでとうございます!!
ニガテな教科を克服しようと思ったら「わかってる“つもり”じゃダメ」と言ってくれたのんちゃん。その言葉は、大のニガテだった英語で、あれだけ大逆転の結果を出したのんちゃんが、自分自身で強く実感していたことと思います。
そんなのんちゃんなら、必ずこれからの高校生活でも自分のニガテと正面から向き合って乗り越えられるはず!

合格の決め手、それはお子さん一人で行なう【家庭学習】です。
例え、勉強のやり方がわかっていても、やる気が続かなくては意味がありません。
そこで、家庭教師のあすなろでは、お子さんが進んで勉強する気持ちが受験当日まで続くように、やる気を引き出すサポートや合格サポートを充実させています。

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございました。
勉強がニガテな子も、勉強の悩みを抱えていた子も、自分の行きたい高校に合格できたのは、“行動した”ということです。
悩んでいるうちに、ドンドンと受験は近づいています。
もし、ここでご紹介したお子さんと同じような悩みをお持ちでしたら、ぜひ、私たちのやり方を試してみませんか?