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予習・復習のポイント

「予習」と「復習」ってどうやればいいの?

中学生になったら、予習・復習をしなければ学校の授業についていくのが難しくなってきますが、

  • 予習・復習のやり方を知らない…
  • どうやっていいかわからない…

と思っている中学生の皆さんも多いと思います。
実際に、「予習・復習のやり方」で悩んでいる中学生もいっぱいいるんですよ。
学校では、予習・復習のやり方って教えてくれないですもんね(><)

そ・こ・で!このページでは、効率的な予習・復習のやり方カンタンにご紹介したいと思います。予習・復習のやり方は、おおよそ全教科に共通するやり方なので、ぜひ試してみてくださいね。

① 効果的な≪予習≫のやり方

予習がなぜ必要かというと、あらかじめ学習する内容が頭に入っていた方が授業を理解しやすくなり、集中して学習することができるからです。

反対に、予習をしていないとどうなるでしょうか?
わかる部分とわからない部分の区別がついていないため、50分間という授業をずっと集中して受けなければなりません。
これでは疲れて集中力も切れてしまいますよね。そこで!!

予習の3つのポイント

「予習ってこれだけ?」と思うかもしれませんが、これをやるのとやらないのでは大きな差が出ます!教科にもよりますが、10分あればできると思います。
大切なのは、予習の時点では深追いしないこと!
翌日の授業で集中して受けられる準備をするだけいいんです。

② 効果的な≪授業≫の受け方

次に、授業の受け方ですが、①で話した予習さえしっかりできれば、翌日の授業は理解できたも同然です。50分の授業をずっと聞いていなくても、予習でチェックした自分のわからない所だけはトコトン集中して先生の話を聞くようにしてみてください。
理解度と集中力がアップして、いつもダラダラと受けている授業と全然違うものになるはずです☆

③ 効果的な≪復習≫のやり方

復習は「授業中に理解したからもう大丈夫でしょ?」と考えてしまいがちですが、これではいつまでたっても成績は上がりません。なぜなら、“わかったつもり”になっていることが多いからです。

そこで、復習では「授業でわかるようになった所が、
本当に理解できているか?」を「確かめる作業」が必要
です。

復習の3つのポイント

予習と同じく、復習にもそんなに時間をかける必要はありません。(10分程度)
授業中に100%「わかった!」と思えるようなことでも、時間が経つと忘れてしまうので、必ずその日のうちに復習することを忘れないでくださいね。

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