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★お子さんが「2学期制」の中学校に通っている保護者さまへ★
前期の成績表が返って来た今が後期の結果を変えるチャンス!

前期の成績が出ましたが、結果はいかがでしたか?

このまま後期を迎えても大丈夫?2学期制の中学校に通っているお子さんは、3学期制のお子さんに比べると、年間を通しても11月が勉強も学校行事も盛りだくさんで、一番忙しくなる頃ではないでしょうか。

毎年この時期になると、私たちあすなろにも2学期制のご家庭からたくさんのご相談をいただきます。

例えば…、

  • 期末テストも悪かったけど、成績表を見てさらにショック…
  • 前期の復習もできていないまま、後期を迎えてしまった…
  • 通知表をもらって3日で始業式。気持ちの切り替えができなくて…
  • 行事が忙しくて、前期の成績の重みを子どもが感じていない…

さらに、前期と後期の間に夏休みのような長い休みがなく、
今回の成績で明らかになった弱点克服のための時間もとれない
ので、なおさらお母さんの心配も膨らむのではないでしょうか。

その上、前期の成績が出た“今”の時期に何もしないままでは、

がびーん後期も散々な結果になるのも目に見えています。

だからこそ今、必要なのは前期の振り返り(総括)です!

3学期制のお子さんは、終業式に成績をもらったら長期休みをはさんでしまうので、よほどのお子さんでない限り「次はがんばるぞ!」という集中力を2学期まで持続させることができません。

その点、2学期制のお子さんは今!前期の振り返りをすることによって、「前期の反省点」を集中力を保ったまま、「次の日から活かすことができる」ので、後期のスタートダッシュにつながります。

「成績を見た後の反省点が次の日から活かせる!!」
これこそ、2学期制の最大のメリットと言えるんです。

もう一つ大事なこと!それは…、「気持ちの切り替え」です

前期と後期がほぼ続いているために、お子さん自身も「気持ちの切り替えができない…」と感じていることがよくあります。
「前期で出てきたニガテ」や、それをどう克服していくかを明確にするためにも、今の時点で、お子さんを交えて話し合うことも大事です。

2学期制はただでさえ「学習内容が広範囲にわたる」ため、
お子さん一人でやろうと思ってもなかなかうまくはいきません。

自分で「ここが苦手だろう…」と判断してやみくもに勉強するより、お子さんの成績を客観的に見ることができる人物からの意見を取り入れた方が、後期の目標も立てやすくなります。

そこで、2学期制のお子さんに嬉しいお知らせ!!

前期の“振り返り”と“気持ちの切り替え”は、11月がチャンス!!

私たちあすなろでは、2学期制のお子さんの成績が出た今!実際にお子さんと親御さんに今の状況を聞かせていただき、現状をしっかり把握した上で、前期の振り返り(総括)と、後期にそれをどうやって克服するかという目標を「無料の体験授業」で一緒に立てています!

「勉強がキライ…」、「数学が苦手…」、「本当は、部活と勉強を両立したいのに…」など、
勉強の悩みやお子さんの本音を話すことで“気持ちの切り替え”にもなり、
その上で、「お子さんにピッタリ合ったやり方」を必ずご提案します!

後期の授業が本格的になる前に、前期の振り返り(総括)をしながら、
後期に「どういう勉強をしていけばいいのか」を一緒に考えていきましょう!

この11月は、お子さんやご家庭の方にとってはすごく慌しく、あっという間に過ぎていきます。ですが!!毎年、この時期にちゃんと前期の振り返りができたお子さんこそ後期に好成績を残しています。

この時期を逃すと、3学期制のお子さんのテスト時期と重なってしまい、
「体験授業」の予約が混み合うことが予想されますので、チャンスは今!
ぜひお早めにお申込みください。後悔はさせません!

 

体験した方の声タイトル

「目標への道筋が見えて、娘の表情が明るくなった!!」
体験の声01
「親子で“つまずき”を振り返ることができ、良い経験に…」
「ずっと抱えてきた勉強の悩みがスカッと晴れました!!」

このように、勉強に対して積極的(意欲的)な声をいただいています。

さいごになりましたが…

前期の成績が出た“今”だからこそ、わかることがあります!!
今、しっかりと前期の振り返りをしておくことで、
後期の結果は “必ず” 変わってきます!

これが後期の中盤になると、お子さんも前期のことはすっかり忘れてしまうため、
前期の振り返りの効果が薄れてきます。この絶好のタイミングを見逃さないでください。

本当に、最後のさいごになってしまいましたが、
体験授業を受けることと、家庭教師をする・しないはまったく別でかまいません。

私たちあすなろの28年目のメンツにかけて、
「試して良かった!」と必ず言ってもらえるような体験授業にします!



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