発達障害の特性に合わせた指導

このような発達障害特有のお悩みはありませんか?

  • やってもやっても勉強が定着しない
  • 同じことを何度やってもできない
  • 塾に行っても、他の子に迷惑をかけてしまう
  • 自信を失くしてしまって、やる気もない
  • せめて高校だけには行けるようになって欲しい

このような言動からお子さんの学業の遅れやこの先の進学・進路に不安や心配を抱えた方からのご相談が、私たちにもここ数年多く寄せられています。 お悩みや不安、ストレスを抱えている方の中には、なかなか人には打ち明けられない方も少なくないと思います。
せめて、勉強のことだけでも私たちにお手伝いさせてください。 27年の指導実績にかけて、お母さんのお悩みを解決してみせます!

今の学校や塾の体制では、お子さんの発達障害による悩みを解決するには不十分。

発達障害のあるお子さんは得意・苦手なことがあり、そのため不器用であったり、うまく自分を表現したりコントロールすることができない、勉強がわからない、人とうまく付き合えない、などの悩みを抱えています。そのために、つまずいたり失敗を繰り返し、良い評価がもらえず自信を失っているお子さんが多いのです。

お子さん自身も、本当はできるようになりたいのに
「みんなができるのになぜ自分はできないのか」
「いつも同じことで怒られてしまう」
「なぜ怒られているのかわからない」
と自信を失ってしまっているのです。
そんなお子さんに必要なのは、気持ちに寄り添った指導です。

ですが、集団で行動する学校や塾では、子ども一人ひとりにかける時間がないため、なかなかそこまで対応できず、お子さんが本来持っている能力を発揮させることができないことが多いのです。だからこそ、私たちあすなろがお役に立てます!

「焦らず・ゆっくり・根気強く」教えられるのが、私たちあすなろの強みの一つです。
あすなろでは、現状をしっかり把握した上で、お子さんの特性に合わせて指導しながら、少しでも改善していくことで、お子さんの好きな分野、得意な分野を伸ばすことができること、そして、それが自信につながり結果的に症状も良くなる可能性があることを、私たち自身が信じ、取り組んでいくことが大切だと考えています。

お子さんには発達障害の特性にあった指導が必要です

発達障害には、
学習障害(LD)アスペルガー(AS)注意欠陥/多動性障害(ADHD)
といった特性があります。あすなろでは1人ひとりの特性に合った勉強法を提案できるように、数年前から発達障害のお子さんに向けた取り組みを行っています。また、発達障害のお子さんをサポートするための資格(発達障害コミュニケーション指導者)の取得をし、がんばっているお子さんの努力が形になり、少しでも自信が持てるように、指導方法を日々研究し実際の指導に活かしています。

発達障害に当てはまる、こんな”特性”は
ありませんか?

発達障害のお子さんの特性に当てはまる、もしくは勉強のことで不安なことが少しでもあれば、まずは私たちにご相談ください。 27年の指導経験を活かしてお母さんの不安を解消し、お子さんが「これならできる!」と思えるお子さんにピッタリの勉強法を見つけてみせます!

資格を持った専門スタッフを中心に、発達障害それぞれの特性を活かすサポートで、お子さんの大きな可能性を引き出します!

日本医療福祉教育コミュニケーション協会認定発達障害コミュニケーション指導者発達障害をお子さんの欠点として見るのでなく、特性と捉えることで、本来持っている可能性を引き出すことができます。

お子さんの“本来の力”を発揮できるようにするためには、何よりもまず、お子さんの特性を理解することが重要だと考えています。そのためには正しい「知識」が必要です。

「もっと自分たちの指導経験を活かして子どもの特性を引き出したい」
「他のどこよりも、発達障害特有のお悩みに親身に応えたい」

こんな想いで、発達障害の指導資格を取得しました。専任スタッフの田中を中心に定期的に勉強会を開き、他スタッフの知識向上や、家庭教師の研修、ご家庭のサポートの強化を図っています。「前の塾ではここまでアドバイスしてもらえなかった」「誰にも相談できなかった悩みが解消できた」と喜ばれていることが自慢です。ぜひ、どんな些細なことでもご相談くださいね。
また、お子さんに発達障害のことを伝えていない場合は本人には必ず秘密にしますので、ご安心下さい。

発達障害の子の自信と成績を短期間でぐーんと伸ばした”3つの秘訣”

秘訣
その1
歳の近いお兄さん、お姉さん的存在で、お子さんの視点で教えます!
発達障害のお子さんには、経験豊富なプロの先生が良いのでは?と思われがちですが、お子さんの立場からみると、先生のイメージとして「自分を叱る存在」「自分を否定する存在」と思っている場合も少なくありません。歳の近いお兄さん、お姉さんであれば、お子さんの目線で一緒に喜び合ったり、励まし合ったりできるので、むしろ勉強を教えるということに適しています。特に、あすなろの家庭教師は、過去に勉強でつまずいた経験や失敗を乗り越えた経験がある先生がほとんどなので、お子さんの気持ちにも寄り添うことができると自負しています!

秘訣
その2
「魔法の言葉がけ」で、やる気を作ります!
発達障害をお子さんへの言葉がけに関しては、お子さんの療育のためにも慎重に対応していく必要があります。あすなろでは、児童相談所で22年間ご家庭の悩みに応えてきた先生とグループ共同で制作した「魔法の言葉がけ」の冊子を参考にお子さんのやる気を高める言葉がけをしております。この言葉がけを続けることでお子さんの気持ちに自信とやる気がどんどん引き出されてきます。

さらにやる気を高めるため、達成感を体感できる、あすなろオリジナルのポイントカード『ポイ日誌』。テストの点数や毎日の勉強をすればするほどポイントが増えていくので、多くのお子さんにゲーム感覚で「楽しみながら勉強できる!」と大好評です!

秘訣
その3
「予習復習計画表」で、やるべきことを明確に
あすなろでは発達障害をお持ちのお子さんが、先生が来ない日にも「家庭学習」ができるよう、学習のペースや授業に合わせて、予習復習の宿題量や計画を書き込める、あすなろオリジナル【予習復習計画表】を活用しています。家庭教師が一緒に一週間の目標と予定を立ててサポートしていきます。「予習・復習計画表」は一冊にまとまっているので、過去に立てた予定をすぐに見直すことができて、勉強の進め方やペースづくりに活かせます

また、「指導報告書」で、最適な学習環境を整えます。毎月の指導報告書に、授業中の様子や、教科ごとの指導内容、反省点や今後の対策などを担当家庭教師が細かく書いて、保護者の方にお渡ししています。提出された指導報告書は、発達障害の専門スタッフが入念にチェックし、お子さんの最適な学習環境づくりのためにサポートを続けていきます。

この他にも、ご家庭の方や担当の家庭教師とあすなろスタッフと情報交換しながら、お子さんに一番合ったやり方を見つけていきます。 発達障害の特性に当てはまる、もしくは勉強のことで不安なことが少しでもあれば、まずは私たちにご相談ください。 お母さんの不安を解消し、お子さんが「これならできる!」と思えるお子さんにピッタリの勉強法を見つけてみせます!

さいごに・・・

発達障害の多くは、得意分野を伸ばすことで、他の人を寄せ付けないほどの能力を発揮することもあります。そのために必要なのは、お子さんに気持ちに寄り添って、特性に合わせた指導をすることなのです。 その点に関して、あすなろでは長年で培った経験とノウハウがあり、指導経験豊富な先生も多数在籍しています。

もし、お子さんのことで心配なことがございましたら、解決する方法を一緒に探ってみませんか? ご家庭の不安や悩みを共有し、ご家庭の皆さんと一緒になって考えることで、 その不安や悩みを軽減していく方法を一緒に探していきます。

今なら無料の体験授業を行なっています。ぜひ、私たちの指導・サポートを体感してください。お母さんの不安を解消し、お子さんが「これならできる!」と思えるお子さんにピッタリの勉強法を見つけてみせます!

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