• 電話番号0120-562-955(無料)受付時間13:00~23:00土日祝OK

  • お考えの方へ
  • 会員の方へ
  • 登録

学年末テスト

理科

図にすると記憶しやすいぞ!

実験の手順と結果を見直し、用語、計算の仕方を復習しておきます。
要点と実験方法は、図でまとめると覚えやすくていいでしょう。

覚えることが多いから、暗記力勝負だよ!

暗記する部分が多い教科なので、まずは実験結果を覚えます。
続いて教科書を暗記し、配られたプリントを暗記し、ノートを暗記します。
テストして、覚えていない所をまた暗記するといいでしょう。

教科書は分かるまで読みまくろう!

教科書を読みまくります。問題を解いてみて分からない所を、分かるまで
読みまくります。計算問題以外は、暗記出来ているかにかかってます。
問題の出され方はパターンがあるので、演習が大切だと思います。

理屈は中学生には難しいから、暗記しよう!

理科は、理屈こだわると、余計分からなくなるので、理屈にはこだわらずに
ひたすら暗記するのが、点数を伸ばすコツです。
植物の組織の名前など、暗記事項をまとめたりするのがいいです。

地震問題はココが出やすいよ!

地震問題は、問題になりやすい(出やすい)ポイントがあります。
①P波:初期微動(初期の小さな揺れ)
②S波:主要動(後の大きな揺れ)
③初期微動継続時間(P波とS波の到着時間の差)
この3つの意味と漢字を間違えないで暗記します。

①震源(地震が起こった場所)
②震央(地震が起こった範囲の中心部)
③マグニチュード(地震の規模)
④震度(地震の揺れの強さ)
この4つは混乱しないように暗記しましょう。

理科の計算は公式を覚えよう!

まず教科書に出てくる公式を覚え、試験範囲の教科書は何回も読む。
その後に練習問題を解き、理解度をチェックする。
間違えた所を繰り返し覚えなおしていきます。

化学式の定理はおさえておこう!

まずは教科書に登場する重要語句と、図を暗記します。
科学式は定理を覚えておくといいです。練習問題を間違えてしまったら、
ワークや教科書をよく読んで、出来るまで問題を解きます。

自分のニガテを見つけて、たくさん問題を解こう!

問題集を丸暗記するほどやるのが良いでしょう。
そこで自分の苦手な問題を見つけたら、類題を中心に解いていきます。
間違えたところのノートを見直して、また類題を解いていきましょう。

次へ進む