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中1注目!どんな子でも最もカンタンに点数UPできる勉強法とは?

2学期の定期テストの結果や成績表が悪くて、

「このままドンドン下がっていったら、どうしよう」

と、不安になっていませんか?

お母さんが心配されている通り、2学期のテストで点数が下がった子は、3学期にさらに点数が落ちてしまうことがほとんどです。

図:平均点の推移。要注意!3学期は一番テストの点数が低くなる時期!

右の図をみてください。
実際にテストの平均点を比べてみても、1学期の平均70点台をピークにどんどん下がり、3学期の学年末テストではなんと50点台まで落ちてしまいます。

下の図をみてください。

図:平均点の推移。要注意!3学期は一番テストの点数が低くなる時期!

実際にテストの平均点を比べてみても、1学期の平均70点台をピークにどんどん下がり、3学期の学年末テストではなんと50点台まで落ちてしまいます。

中には1学期の点数をキープして高得点を取り続ける子もいますが「点数が下がり続けている…」という子は、平均点の下降に沿って、50点台…40点台…と、どんどん点数が下がっていくんです。

さらに!それだけではありません!
実は、
お母さんが思っている以上に事態は深刻なんです。

学年末テストをキッカケに「完全に勉強嫌いになる子」が続出!その理由って?

ご存知でしたか?中1の3学期は「勉強嫌い」になる子が最も多くなる時期なんです。

私たちあすなろでも、生徒さんに聞くと、みんな口をそろえて「中1の3学期から勉強がイヤになった」と言います。
なぜ中1の3学期なのでしょう?

実際、あすなろの生徒さん「難しい単元」のアンケートを取ったところ、こんな結果になりました。

Q.「一番難しい」と思う単元はどこ?

数学

  • 1位1次方程式(速さ)
  • 2位比例・反比例
  • 3位空間図形

英語

  • 1位3人称・単数
  • 2位疑問詞 who,which
  • 3位a,an,theの区別

色がついているところは、中1の2学期、3学期に習う単元。

2学期後半から3学期にかけては難しい単元が続出するので、ここから「つまずいてしまう」子が、最も多くなるタイミングなんです。

そして、「わからない」と感じても、自分ではどう勉強をしていいか分からず、そのままにしてしまう子がほとんど。

その結果…

  • 学年末テストの結果が悪く、
    勉強に苦手意識を持つ
  • 授業にどんどんついていけなくなる
  • 分からないところだらけになり、
    勉強が完全に嫌いになる
イラスト:勉強が完全にキライになってしまった子
イラスト:勉強が完全にキライになってしまった子

こうやって、一度勉強嫌いになってしまうと、元に戻すだけでも非常に困難です。さらには、中2以降のテストの点数や学校の先生の評価も下がり、内申点も大幅ダウン…。つまり、高校受験や将来にも大きな影響がある、といっても過言ではありません。

もし今、テストで思うような結果が出ていないなら、それは『これまでの勉強のやり方』が通用しなくなっている証拠。 だからこそ!今スグお子さんの『勉強のやり方』を切り替えることが何よりも重要なんです。

イラスト:お母さん「でも…塾も通信教材もダメだったから、また失敗するかも」「部活が忙しくて、とてもじゃないけど勉強と両立できない…」

と、これまでのお子さんの様子を見て、不安に思われたお母さん。

ご安心ください!

あすなろには、どんな子でも『もっともカンタンに点数UPできる勉強法』があるんです。

この時期に【あすなろ独自の勉強法】に切り替えた子が、短期間でカンタンに点数UPしています。

どんな子でも『もっともカンタンに点数UPできる勉強法』とは?

テストで点数を上げたり、成績を上げたりするのに、最も効果的でカンタンな勉強法ってご存じですか?

ズバリ「予習・復習」 です。

定期テストは学校の授業で習った内容からしか出題されません。つまり、授業さえしっかり理解できていれば、定期テストで高得点が狙えます。この学校の授業を理解するのに最も効果的なのが『予習復習』なんです。

それなのに、
予習・復習の習慣がついているお子さんはほとんどいません。 

なぜなら、小学校の頃は、予習と復習は授業中に先生によって行われていましたが、中学校に入ると3年間で習う量が多いため、家で予習復習を行なうのを前提に授業が進められているからです。

つまり、予習復習の習慣がない子は、どんどん授業から遅れていき、定期テストの点数もどんどん下がってしまうのです。

図:予習復習が大切なことを示すグラフ

こんなに大切なことなのに不思議なことに、学校や塾では予習復習のやり方を教えてくれません。一人ひとり勉強の進度は違うので、集団の中では教えることができないんです。

お子さんがテストで思うような結果が出せない理由は、ズバリ!ここにあります。

裏を返すと、今スグ予習復習の習慣をつけることができれば、3学期の成績だけでなく、その後の成績や進学する高校のレベルまで大きく変えることができるんです!

そこで、私たち家庭教師のあすなろは、「お子さん一人でもできる勉強のやり方」に徹底的にこだわりました。そして、家庭教師がいないお子さん一人の時でも 『予習復習がラクに続けられる』ようにするために考え出した指導法が、【あすなろ独自の勉強法】なんです。

予習はたったの5分でOK!教科書の要点をまとめているので、それを理解できたか・できないかをチェックするだけ。

復習もお子さんに合った問題を家庭教師が厳選!その問題を解くだけでOK。しかも10分程度でできる勉強量です。わからない問題は教科書の要点や基本の内容に戻って指導するので、取りこぼしがなくムリなくカンタンに復習ができるんです。

予習復習にかける勉強時間は一日たった15分。だから、集中力のない子や、今まで苦労しすぎて勉強がイヤになりかけている子ほど「これなら毎日続けられる!」と喜ばれています。

画像:一人の時でもやることが分かる子。イラスト:続けられる子

さらに、この【あすなろ独自の勉強法】は、予習復習をカンタンに習慣にしてしまうだけではありません。

その日のうちに「わからない」をなくす習慣もつきます!

「わからない」ことがあったら、その都度、その日のうちになくすことが重要です。なぜなら、勉強には必ず『つながり』があるからです。

例えば、「九九」ができなければ「掛け算」ができません。このままでは当然その先の「割り算」を解くこともできせんよね。このように、わからないことをそのままにしておくと、その先で習うこともわからなくなります。

特に「数学」と「英語」は、学習内容の『つながり』が強く、一度「わからない」と感じると、その「わからない」は勉強が進むたびに大きくなってしまいます。

結果を出している子は「わからない」ことがあったらその日のうちに解決することが自然と身についているんです。

でも、「わからない」を解決せずにそのままにしているお子さんがほとんど。何が「わからないのか」が把握していないお子さんも多いのではないでしょうか。

そんな時こそお役に立てるのが、【あすなろ独自の勉強法】です。

あすなろでは、お子さんがどこでつまずいているのか根本的な原因を見つけます。そして「わかるところ」までさかのぼって、1つずつ「わかる」ところを増やしていきます。

例えば、数学が苦手な子なら、小学校の分数の四則計算。英語の苦手な子ならスペルのチェックから始めたり、be動詞・一般動詞の使い分けまで戻ることもあります。

このように、1つずつ「わからない」ところが「わかる!」に変わるよう、お子さんが本当に理解できるまでトコトン教え「わからない」を残しません。

イラスト:先生に勉強のポイントを教わって、やり方がわかった子。画像:子どもに勉強を教える先生

最初は「わからない」をなくすためのやり方を担当の家庭教師と一緒に行なっていき、お子さん一人でもできるように徹底してサポートしていきます。家庭教師の指導のない日には、専門スタッフがLINEや電話で「わからない」を即回答!お子さん一人の時の「わからない」もその日に解決できるようにしています。

このやり方を繰り返し行なうことで、お子さんにも、その日のうちに「わからない」をなくす習慣がついていきます。

大事なことなので、もう一度言います!

今が、勉強嫌いになる子が中学3年間で最も多いタイミングなんです。一度勉強嫌いになってしまうと、元に戻すだけでも非常に困難です。これから先、お子さんが勉強のことで辛い思いをしないためにも、今すぐ『勉強のやり方』を切り替えてください。

ここまでの話を聞いて、少しでも私たちの勉強のやり方に興味を持っていただけたのなら、一度、私たちの勉強法を試してみませんか?

なら!
勉強が苦手な子ほど点数アップが最もカンタンにできる勉強を教える無料の体験授業のなかで、

「このままドンドン下がっていったら、どうしよう」

こんなお悩みも一緒に解決してみせます!!

ぜひこの機会に無料の体験授業を受けてみませんか?

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ですのでお急ぎください!

全力でお手伝いします

私たちの30年の実績とメンツにかけて、今勉強でつまずいているお子さんに必ず突破口を見つけてやる気を引き出してみせます。

全力でお手伝いします

※体験授業の1番の目的は、お子さんに合う《やり方》をつかんでもらうことです。
入会への無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。
体験授業でお会いできることを楽しみにしています。