

中学に入ると、学期ごとに『定期テスト』があります。
小学校の頃にはなかったことなので、
テスト勉強のやり方がわからずに苦労する
お子さんも多いようです。
また、学年が上がるごとに、勉強も難しくなって、
テスト範囲も広くなってくるので、どこから手をつけていいかわかりません。
ついついテスト範囲を全部詰め込もうとしてしまいがちです。
これでは、勉強時間が増えるだけでやりきれませんよね。


テスト勉強を始める前に「学習計画」を 計画のない勉強では、あれもこれもとあせったり、嫌なところはどんどん後回し。 ※2010年3月より使用開始 |
学校によってはテスト前にテスト計画表を書かせるところも
あるようですが書き方について、先生が細かく触れるということは
ほとんどないのではないでしょうか?
「毎回テスト前になると学習計画をたてるんだけど、
今まで計画どおりに進んだことは一度もない…」
そんなお子さんも多いかと思います。
これは、計画を立てる段階では、やる気にもなっているので
自分ができること以上に「欲張った無理な計画」を立ててしまうからです。
あすなろでは最低でも2週間前からテスト対策をとるようにしています。
計画を立てるポイントは 「実行できる予定表」をお子さんと一緒に立てることが重要なポイントなのです。 |
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家庭教師のあすなろでは、教科書のポイントに絞った効率の良い勉強と
それをしっかり定着させるための5つのステップがあります。
このようなやり方で
どのお子さんにも、まず
「予習・復習の習慣づけ」を徹底
しているので学校での授業が
わかるようになります。
毎日の「予習・復習」は
テスト勉強でも効果を発揮
してくれるハズです。
また、学校のテストを作る先生の
出題のクセや傾向を予想し、
お子さんのニガテな部分にしぼってテスト勉強を進めていきます。
指導時には、要点を理解する上で基本となる問題や、
テストに出るような類似問題を的確に指示しています。
苦手にしている科目は、基本となる要点に戻るという指導を地道に
やっていきます。
その結果、教科書を全部詰め込むやり方ではなく、単元の要点と
自分が間違えそうな問題だけに絞って勉強するという、
短時間で効率的な勉強ができるようになります。
また、テストが終わったら、もう一度テスト範囲の内容を確認し、間違えた所を
見直して、一人でも解けるように指導するので、確実に実力がアップしてきます。
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など、気になることや心配な点もたくさんあると思います。
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そこで!! |
私たち家庭教師のあすなろの教え方に本当に共感してもらったときだけ、
一緒にがんばっていきたいと思いますので、少しでも違うと思われたときには
遠慮なく断ってくださいね。
※家庭教師をやる・やらないは別として、まずは“やり方”を体験してみてください
とくに、こんなお子さんをお持ちの方に喜ばれています
●勉強は頑張っているのに実力テストの結果が悪いお子さん
●テストの時になると緊張して実力を発揮できないお子さん
●学校のテストはできるのに、模試のテストが悪いお子さん










































