家庭教師のあすなろ-小学生への教え方(やり方・やる気) |
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家庭教師のあすなろ>どんな教え方?>〔小学生〕やり方・やる気
お子さんが高学年になると、 勉強の心配事も増えてきますよね。 学校から帰ってきてカバンを置いたら 毎日がこうなってきたら要注意! 低学年の頃だったら新しいことを覚える喜びで、勉強も楽しかったはずなのに。 そのため勉強が嫌いになったり、授業についていけなくなってくる子も増えてくるのです。 「勉強しなくて大丈夫なの?」
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ちょっと想像してみてください(イマジン)。 学校の授業は毎日5時間、1週間で でもほとんどのお子さんはこの勉強を なぜかというと ●授業で習ったこと全部を覚えようとしてしまう というお子さんが圧倒的に多いんです。 授業中に先生が話すことで、 そのポイントをつかむ『やり方』さえ覚えちゃえば、 私たちあすなろは、いろいろなものに手を出して量を増やすよりも、 教科書と学校の授業を味方につける
学校の教科書を理解するためには、たくさんの勉強をする必要はありません。 ただ問題を解くだけの1時間よりも、集中できる10分でいいんです。 あすなろではお子さんの状況や理解度に合わせて その中で、ポイントにしているのが翌日の時間割です。 “次の日の時間割をそろえるときに、教科書に目を通しておく”これだけでも授業の聞き方が変わって、かなり理解に違いが出てくるはずです。 こういった『やり方』を本人の
ペースに合わせて教えていきます。 もちろん、最初はとまどうかもしれません。 でも、少しでも机に向かうようになったら、 「勉強したことを認めてくれた!」
『勉強することの喜び』『わかる楽しさ』を引き出します。
ペースが少しずつ出来てくれば その気持ちが『勉強は楽しいもの』にしてくれるのです。
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