家庭教師のあすなろ-学習用語辞典【国語(四字熟語)の索引-偏袒扼腕】

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偏袒扼腕
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偏袒扼腕(へんたんやくわん)

偏袒扼腕とは、激しく怒ったり悔しがったりして、感情を激しく高ぶらせることです。偏袒扼腕の「偏袒」は片肌を脱ぐこと。また意気込む様子です。「扼腕」は自分の片手でもう一方の腕を強く握りしめることです。怒ったり悔しがったりする様を表しています。「扼」は押さえつける意味です。偏袒扼腕の類義語として、切歯扼腕せっしやくわんがあります。


お役立ち用語集-偏袒扼腕
家庭教師あすなろでは、『一人の時の勉強のやり方を教え、予習復習の習慣をつける』ところから始めています。根気が必要ですが自分に合ったやり方が身につき、 習慣がついてくると結果は必ずついてきます。 予習復習は “成績を上げたい!” “今より勉強ラクになりたい!” そうなるための一番の近道です。 ただ「勉強しなさい!宿題やりなさい!」と押しつけても、 習慣はつきません。 むしろ、やる気がなくなってしまう場合もあると思います。 そこで、私たちあすなろでは少しでも お子さんが楽しみながら習慣を身に付けられる ように、 いろいろな角度から工夫を凝らしています。
あすなろでは、お子さんの状態に合わせて、「基本」と「実践」にわけた2種類の体験授業をやっています。どんなに良い勉強方法でもお子さんにピッタリ合ったやり方でなければ成績は上がりません。ぜひ、体験授業を受けた上で、他の塾や家庭教師のやり方と比べてみてください。(毎年約3,000件ものご家庭で「受けてよかった」と喜ばれています)このページでは四字熟語の偏袒扼腕についてのページです。偏袒扼腕 以外の四字熟語もありますので、お役にたればと思います。